Daphine lamp – LUMINA ITALIA

LUMINA ITALIAは1975年にデザイナーのトマソ・チミニ氏によって設立されました。創業当初に発表されたDaphine (ダフィーネ)は、40年以上経た今も完成したデザインとして高く評価されています。そのDaphineの光源としてTRI-Rが採用され、Daphine TRI-Rとして生まれ変わりました。

「New Daphineは、エットレ・チミニ氏とLUMINA ITALIAが追求してきた「パーフェクトライト」の哲学に基づいています。今、この時代を超越した傑作の進化の一部を担う機会を与えられたことを非常に誇りに思っています」
小林 薫平(TRI-Rプロジェクト創設者、東芝マテリアル エグゼクティブフェロー)

 

 

「ルミナは、品質、人間工学、器具寿命という点で最高の製品を顧客に提供するために、常に革新的な技術と新しい素材を検討してきました。

ここ数年で、私たちは製造プロセスの大半を内製化しました。今日、最新の生産技術のおかげで、我々は素材を選択し、最も革新的なエンジニアリングソリューションを使用することができます。最新の塗装ユニット、そして組立部門と試験部門により、信頼性が高く、長寿命な製品を提供します。

光源は、私たちにとって最も重要な素材です。

これが東芝マテリアルと協力し、2015年5月にTRI-Rプロジェクトに参加し、パーフェクトライトを求めることを決めた理由です。

エットレチミニ(CEO LUMINA) 2018.1

 

 

http://www.lumina.it/

 

Daphine TRI-R

http://www.lumina.it/lumina-tri-r-technology/



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